発売日:1996年12月20日
SFC版は開発初期のタイトルが『スーパーストリートファイターZERO』だったこともあり、スペックから移植に際しては制限も大きく(容量は32メガビット)、BGMが地味だったり、ステージ開始までに相当のロード時間が発生する。
真・豪鬼が敵として出現するが、プレイヤーとしては使用できない。
殺意の波動に目覚めたリュウはそもそも登場しないが、チャイナ服の春麗が登場し、使用可能である。
PS・SS版と比べて問題点が目立つものの、グラフィックの再現度に関しては健闘していると言える。